この記事の要約
高難易度ボス「デティカリング」に挑んだプレイヤーが、スペック不足に悩みながらも試行錯誤を繰り返す苦闘の記録です。最小カットでの攻略を目指す中で、バーストのタイミングやスキルの噛み合わせに苦しむ様子が赤裸々に語られています。
5日間にわたる挑戦の末、ドーピングや装備を駆使してついに勝利を掴み取りました。プレイヤースキルの限界に挑む過酷な戦いと、勝利した瞬間の達成感が伝わる内容となっています。
【inven翻訳】デティカリング、お前マジでクソ雑魚じゃんww
※翻訳後に独自の解釈で文章を読みやすく構成しています。
挑戦1日目、11.06(※ステータス/スペックの数値)なんだけど、こんなにダメージが足りないものなの?
ダークナイト職人の話だと、バースト最小カットは10.6くらいらしいんだけど?
これってあり得る話?
挑戦3日目、わっ、これ削れることは削れるんだな。
でも、16バーストを超えて17バーストまでやってる人たちがいるのに、
俺は15バーストでクールタイムがこんなにズレるの?
これってあり得る話?
挑戦5日目、今日。
あと10秒ズレが少なければ倒せる、マジで勝機が来た!
と思ってから、その後2時間半ずっと「これじゃない」と言いながら、壺を叩き割る(※挑戦をやり直す)作業を開始。
挑戦5日目。
挑戦時間 約24時間。
土曜日から今日水曜日まで5日間、本当にめちゃくちゃキツかった。
ちょうど今週、決意が溜まって戦闘服(※装備/バフアイテムの比喩)のリリースに、二重の補薬(※ドーピング)まで全部重なったからこそ成功できた。
ヘキサ11.13だけど、プレイヤースキルが低いから本当に苦労して倒した……。
最小カットでクリアする人たち、本当に尊敬します。マジで。
俺もこれで決意さえ溜めれば、デスティニー武器のオーナーだ!
invenコメントの反応
削り切りましたね、勇者様おめでとうございます。
24時間トライとかマジで精神病みそうなんだが…((((;゚Д゚))))
おめおめ。誰かにとっては、あなたも尊敬される最小カットでクリアした人なんだよ。
俺もいつかこれできるようになるかな。ノーカまではクール短縮帽子なしで16極をしっかり叩き込んだんだけど。
カリングは陶芸を極めるのと同じ…メモっとこ。
削りながら思うこと:「職人は10.6でこれをクリアするのか?」←これがマジでヤバい。
デスカウント・ティアー・カリングあるある:最初は壁が高すぎるけど、やってると徐々に削れていくのが見えて、後で比較すると「最初の自分、下手すぎワロタ」ってなる。
10.79で叩いてるけど死にたい…もう無理…。
ダークナイトおめ~!
俺は大人しく共通コアが出たらクリアすることにするわ。


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